バンコク女一人旅!絶景のある「タラートロットファイ・ラチャダー」のナイトマーケットに行ってきたよ。

こんばんは、32kiです!

バンコク2日目は昼に寺院巡り、その夜に、
「タラートロットファイ・ラチャダー」のナイトマーケットへ向かいました。

1日で、バンコクの三大寺院とフォトジェニックな写真を撮ることのできる「ワット・パクナム」を巡ってきた寺院巡りの前回の記事はこちら〜!

バンコク女一人旅。一日で話題のワット・パクナムとバンコク三大寺院を巡ってきたよ!
こんにちは、32kiです! 先日帰国しました~!色んなことが、ありました(笑) バンコク旅行記事が続くと思いますがお付き合い...

歩いていると、やーっとバイクタクシーが通ったため、そのままファランポーン駅(Hualamphong) !そこからタイランド カルチュラル センター駅(Thailand Cultural Centre)へ向かいます。タラートロットファイへは、駅から3番出口を出てから地上に出てから左へ進むとエスプラネードというショッピングモールがあるのでまずはそこに向けてひたすら歩いてください。エスプラネードの手前に、左へ抜ける道があるため、そこをまっすぐ進むとすぐにナイトマーケットが広がっています!

入り口にはこの看板がバンっと立っています。

これ、インスタ映えるやつだ。

と、今回の私のメインの目的はナイトマーケットを上から見ることだったので、ひとまず上から見ることができるという駐車場を探します。

エスプラネード内に入りひたすらエスカレーターを上りましたが、駐車場が見つからずうろうろするわたし。四階まで上るとパーキングの表示が見つかりました!これだ!いたって普通のコンクリートの駐車場なので、ここで合ってるのかな〜と心配でした、が!駐車場の壁沿いにちらほらと人がいる!

ここだー!!!と確信をもって近付くと、この景色が広がっていました。

す、す、すごーーーーーい!!!!!!!

感動、です。

すごい、まさに色とりどりのきらきらした宝石が散らばっているような景色。

一つ一つの屋台の、色とりどりのテントが透けてきれーいに光ってるんです。
たくさんの方がこう表現していますが、「宝石箱をひっくり返したような景色」
まさにこの通りだなーあって!女一人旅、ということで心配だったけれど、なんとか来てよかったー!!!と心の底から思いました〜。これがタラートロットファイの絶景ですよっ!

さて、ひとしきりうろうろし景色を眺めてから気分はいざ鎌倉!!!な高揚具合、さあナイトマーケットへ!ということで外へ。

雑多なマーケットを想像していましたが、エリアがとても分かりやすい。

エスプラナードのビルを背にして手前から、食べ物屋台、雑貨、洋服といった感じに並んでいてその奥にバーエリアとでも言うんでしょうか?とっっってもお洒落なきゅんきゅんするような可愛らしいバーが立ち並んでいるんです!!

一人なのでびびってしまい店内でお食事というわけにはいきませんでしたが、いつか友人と訪れたい場所だな、、。本当は写真も全部載せたいんですが、凄い数なので断腸の思いでピックアップしました。本当にお洒落なエリアなんだよ。

ジーンズのお店。スチパンな香り。

ひたすらにオシャレ。

かわいいでしょ〜!!!🌼

普段こういうバー的なエリアに行くことが滅多にないので新鮮でどきどきしました。ヴィンテージカーのようなものも点々と置いてあり雰囲気あります〜。

途中でお手洗いに行きたい…!となりましたがエスプラネードが近くにあるため、こちらを利用することが出来てとても便利でしたよ◎すぐにトイレに行くことができる安心感、大切。

エスプラネード内にはなんと!丸亀製麺やCoCo壱番屋、日本でもよく見るコールドストーンやスタバ、マックなど馴染みの深い飲食店が多数入っているんですよ〜!

ここはタイ?日本?と思ってしまうくらいでした。実はわたし、ここでマックに立ち寄りました。何を隠そうわたしマックのポテトの大ファン、タイにしかない「チリソース」があるとガイドブックに載っていたため、絶対に行くと並々ならぬ気合を入れていました。

これ!これです!!!

す、すごーーーーい!!!セルフ!!!
一枚目の写真のような白い小さい容器をもらって自分で出すんです。甘めのチリソースでポテトの塩味とばっちり合って美味しかったです~幸せ~◎

ということで途中からマックの話になってしまいましたが、大満足でナイトマーケットをあとにしたのでした。ぜひバンコクに行かれる際どのナイトマーケットに行くか悩んでいる方はタラートロットファイに行ってみてください🌼🌼🌼



にほんブログ村

読んでくださりありがとうございます◎
ブログランキングに登録しています、よろしくお願いします!
コメントもオープンにお待ちしております~!!!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

フォローする